祝!レバナスやっとプラ転した44歳独身男の総資産|2024年6月

40代独身男の総資産

(描画中)


評価額 前月比(金額) 評価損益 前月比(割合)
ideco ¥1,215,240 ¥85,279 ¥572,680 7.55%
つみたてNISA ¥4,169,450 ¥287,041 ¥2,335,617 7.39%
新NISA(つみたて) ¥382,092 ¥93,190 ¥82,090 32.26%
新NISA(成長枠) ¥992 ¥113 ¥257 12.81%
NISA(投資信託) ¥450,221 ¥37,059 ¥150,123 8.97%
NISA(国内株式) ¥936,400 ¥-60,600 ¥303,000 -6.08%
投資信託 ¥6,030,467 ¥730,434 ¥1,163,367 13.78%
国内株 ¥30,360 ¥-500 ¥-2,440 -1.62%
米国株 ¥373,027 ¥90,175 ¥-1,785 31.88%
仮想通貨 ¥2,733,778 ¥-253,910 ¥2,393,130 -8.50%
現金(借金) ¥-1,899,389 ¥-18,593 ¥-1,908,334 0.99%
FX ¥558,258 ¥-60,977 ¥0 -9.85%
合計 ¥14,980,896 ¥928,710 ¥5,087,706 6.61%

レバナスがやっとプラ転

さてレバナスが過去につけた最高値付近まで戻ってきたことによって、俺も2021年11月頃に買ったレバナスがやっとすべて評価益になった。

期間にして2年半強だと思う。2022年レバナスはどんどん下がり、俺はNISA枠で買い増しをしていく予定であったものの耐えきれなくて購入を止めた。結果的にそこで買い向かっていれば、もっと早くに評価損は無くなっていたし、むしろ爆発的に非課税で評価益を享受できたはずだ。

その後の2年半強の間に売却しなかったのは良いとしても、俺のリスク耐性というのはその程度のもんだというのがわかるいい経験になった。

前回の記事で書いたように今後は積極的な投資はしないので、今後レバナスを新たに買いますことはないけど今回の自分の弱さみたいなものは覚えておきたい。

SOXL売却してFNGG購入

SOXLを37株ほど持っていたが売却してFNGGに買い替えた。理由としてはSOXLがあまりに値動きが激しく、そしてその中身もイマイチ意味がわからなかったからだ。

なんでNVIDIAが伸びているのに大して反映されないの?みたいな感じもあり、そして半導体指数についてあんまり興味もないので売った。

SOXL37株を65ドルで売却
FNGG16株を146ドルで購入

余ったドルはMMFに入れた。

譲渡益はドル高の恩恵?もあり157,272円、課税額は31,949円だった。

このドル資産は基本的にお遊び口座みたいな感じであり、今後積極的な投資もしないので、このまま放置していく予定。

2024年6月までの投下資金

種類 投資額 年間合計
ideco ¥0 ¥0
つみたてNISA ¥0 ¥0
新NISA(つみたて) ¥50,000 ¥300,000
新NISA(成長枠) ¥0 ¥736
うちポイント ¥0 ¥736
NISA(投資信託) ¥0 ¥0
NISA(国内株式) ¥0 ¥0
投資信託 ¥1,486 ¥10,272
うちポイント ¥1,486 ¥10,272
国内株 ¥0 ¥0
米国株 ¥0 ¥0
仮想通貨 ¥0 ¥0
現金(借金) ¥0 ¥0
FX ¥0 ¥0
合計 ¥51,486 ¥311,008

俺のレバレッジ比率

現物とレバレッジだけを抜き出して数字を出したもの。

項目 評価額 前月比 評価損益 前月比 割合
現物 ¥6,736,922 ¥405,290 ¥3,291,681 6.40% 49.58%
レバレッジ ¥6,851,327 ¥856,900 ¥1,311,229 14.29% 50.42%

先月は現物の方が割合が大きかったのだけど、今月で逆転した。これからこの差はどんどん広がっていくだろう。

俺のレバレッジ比率は1.5倍とも言えるのでそこまでリスクを取っていないとも言えるのかもしれない。

2024年の取り崩し額

今月から収支均衡させて借金をこれ以上増やさないために、投資信託の取り崩しを始めた。

種類 取り崩し額 年間合計
投資信託 ¥75,000 ¥137,119
合計 ¥75,000 ¥137,119

今後はこんな感じで借金返済のために毎月取り崩しをしていく。借金の利息が辛いというより、借金の返済の管理とかするの面倒なので、どんどん返済していく。

資産グラフ

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